
JACリクルートメントタイランドへのご意見、ご感想 (1)
とにかく迅速に動いていただきありがたかったです。私の場合は、仕事が内定した後も色々と手間が(ビザ関係)かかったのですが、最後まで親身に支援していただき大変安心&助かりました。
総合商社営業職 20代女性
対応が早く、アドバイスも的確でよいと思います。通常、転職後に条件が違うということが多々ありますが、採用決定の際に、契約書などもきっちりと作成していただき、助かりました。
外資系製造業 営業職 40代男性
親身になって、迅速に、適切に、対応いただけていると感じました。例えば、履歴書・職務経歴書のチェックであったり、紹介先の面接担当についての個人的な情報提供であったりと、有用な対応をしていただけました。現在、タイで就職・転職をしようとしている人間には、JACさんのみを勧めています。
求人に関しては、御社と他の人材紹介会社と、ほぼ同じような状況だと感じており、そうなると担当いただける方次第で、就職のスピードと質が決まります。「迅速に、適切に対応いただけた」と感じられたのは、御社のみでした。 ですので、他の人材紹介会社に登録しに行く労力や手間や面倒などを考えると、御社一社だけでもいいかと思っています。実際に、何名か御社に送り込んでいるかと思います。今後も送り込んでいこうと思っています。
広告代理店 マーケティング 20代男性
私の場合、スムーズに転職が決まりました。担当の方からもいろいろな配慮があり、やはりプロの紹介会社を使ってよかったなと感じました。個人で探すには時間もかかりますし、今回、異業種へ転職ですが、そう導いてくださったのも殿ですので、私にとっては人生の岐路を殿に頂いたと思ってます。本当にありがとうございました。
しかし、VISA取得においては、受け入れ先人事と求職者でというスタイルは、改善余地ありと思います。タイはまだVISA関連はいい加感な政府機関が対応しております。VISA取得のコンサルテングをするというのではないですが、少なくても、以前の事例でこういう文書が必要な人が居たとか事前準備注意事頂をあくまで“無責任"で情報展開してあげるレベルであれば、すごく求職者にとっても有益ですし、求職者の不安な状熊を少しでもとりのぞく要素になるのでは。
外資系物流 営業職 30代男性
タイで勤務する上で、納得できないことが多々ありますが、転職先がないだろうという想像だけで、あきらめてしまいがちですが、その時には、まずは人材紹介会社に相談すれば、自分の現在の価値が多少はわかるかと思います。
外資系製造業 営業職 40代男性
『郷に入っては郷に従え』です。タイの働き方と日本の働き方のバランスを上手く取れる方は、タイで楽しく生活出来ます。
製造業技術職 40代女性
仕事の案件自体はかなりの量があるかと思いますので、とにかくちょっとでも気になった会社があれば、どんどんチャレンジするべきだと思います。
総合商社営業職 20代女性
タイでの仕事は日本以上に能力と労力を必要とします。生半可な気持ちでの転職はやめたほうが賢明。しかし、引き続きたいという国に居たい人は、苦労をしてでも、それ以上に癒してくれる不思議な環境・雰囲気をタイは持ってますので、努力する価値大。
やはり、タイでやってみたい業界に転職すること。採用される雇用条件が多少悪くても、3年後にステップアップした再転職まで考え、一回目の転職段階から準備をする事が堅いし、後悔しないと思います。
外資系物流 営業職 30代男性 (2008年7-9月期転職)
「タイで働く」ということについて迷っているとしたら、来てみてやってみるのがいいと思います。「タイで働く」と考えている時点で、実は「タイで働いてみたい」という想いが、自分のなかにあるはずだからです。「何もしないで後悔する」くらいであれば「とりあえずやってみる」でもいいかと思います。
ただし、「どうしてタイで働きたいと思ったのか」は、自問自答したほうがいいと思います。これは面接のときにも必ず聞かれる質問ですし、なにより、自分が自分に対して明確にすることで、タイで働くスタンスがわかるからです。
例えば、「日本では激務過ぎたので、タイではゆとりのある生活をしたい」というスタンスであれば、職種・業種という転職の条件に加え、そういったスタイルが確保できそうな仕事を紹介してもらったほうがいいでしょう。
「日本では簡単に体験できないようなメリットをタイで享受したい(顧客の上層部と直接取引きができたり、外国人と仕事をしたり、すぐに複数の部下を持ったり)」というスタンスであれば、そういった仕事を紹介してもらうのがいいと思います。
また、「タイでの仕事経験はキャリアにならない」とよく言われますが、私はそうは思っていません。当たり前ですが、日本にいるからといって、必ずしも仕事ができるようになるわけじゃありません。努力をしたから、仕事ができるようになるのだと思います。なので、実際の「タイから日本への転職成功率」といった統計的な数字に関してはJACさんがご存知だと思いますが、結局は自分次第なのだと思います。日本だろうが、タイだろうが、怠ければ落ちるし、努めれば上がる、と。
なので、「どうしてタイで働きたいと思ったのか」をしっかりと考え、その上で、「やっぱり働いてみたい!」と思ったのであれば、とりあえずタイに来てやってみるのがいいと思います。それが自分の人生を後悔しない道なのだと思います。
広告代理店 マーケティング 20代男性